デビルサマナー葛葉ライドウの記事

葛葉ライドウWebコミック 10、11話

葛葉ライドウのWebコミック「葛葉ライドウ対コドクノマレビト」10、11話の感想です。

10話、ついにコドクノマレビトを率いる謎の人物、オ―ファンがライドウの前に登場。
集団で出たジョロウグモが相変わらずコワい。ライドウの召喚ポーズ本当にカッコイイな。
オオミツヌ召喚!。すごい大きいんですけど。ゲームの時も大きかったけど。ライドウと
ゴウトを手のひらに乗せてるとこが魔人?ぽい。昔のロボットアニメみたいな?。
フルスクリーンで見るとさらに迫力のバトルシーン。雷電〜〜バリバリ。加勢に現れた
綾女がまたカッコイイ。鋭い目つきが何ともいえず。戦い終わり、ライドウを心配して手を
差し伸べる星命くんにちょっとどきっとしたです。でもスッと避けるライドウ。
「あれ?」って(笑)。屋上でタバコ吸ってる鳴海さんがいいなぁ。ヒメちゃんの服装が
ワンピースに縞模様の靴下、髪に黒のリボン。アリスみたい!。かわいい。
最後にタエさんが取材してた実業家が・・この顔!名前が黄幡!。間違いないですね。
タエさんとすれ違う綾女。まさか、いやまさか・・・。かなりわからなくなってきました。

11話、見開き扉絵の迫力の構図すげー!。真ん中裁断無しのこうゆう形で見れるのは
Webコミックならではですね〜。星命くんに呼び出されたライドウ。すでにテーブルには
お皿の山が。またこんなに食べてたのか。謎の廃校の話しを聞かされて、ライドウ動揺を
隠せず。外出できないことに怒るヒメちゃん。そこに絶好のタイミングでタエさんが。
イチゴのロールケーキとは、モダンですねぇ。ヒメちゃんとタエさんに挟まれてソファに
座るライドウがかわいい。鳴海さんも混ざろうとしたけどふたりからバッサリ。
夜の屋上にライドウとゴウト。刀をすらりと抜いて決意を語る場面の大胆なコマ割りと
構図、マントを翻した後ろ姿のカッコ良さ!!最高です!!。ライドウと星命くん、ふたり
で汽車に乗って情報をさぐりに廃校へ。ライドウに自分の気持ちを素直に語る星命くんが
とてもいい。ふたりで汽車から降りてくる絵が好きだ。マントに制服、腰には刀。
ふたりともすごくカッコイイです。でも早速あんパン食べてる星命くん(笑)。廃校舎は
すでに異界の気配。ヌエが召喚された。跳ね飛ばされてライドウによしよしってされてる
感じがかわいい。廃校舎の奥から近づく集団の悪魔。もしやゾンビー?。ライドウ、特に
星命くんどうなる??。

コミック発売、今月の15日とのことで、公開されてるカバーイラストも見ました。やっぱ
カッコイイな〜。書籍化されて嬉しい。でも、けっこうお高いですね・・・。カラーが
数枚入ってるのかな。発売後は掲載分のサイトでの公開は終了するそうで、あ〜もう買わ
ないと見れなくなってしまうのか。それなら尚更買いたいけれど。財布と相談です。



          

葛葉ライドウWebコミック 7〜9話

葛葉ライドウのWebコミック「葛葉ライドウ対コドクノマレビト」前回の続き、7〜9話を
読みました。7話はもうかなり前に読んでいたんだけど、久しぶりに見てみたら8、9話も
公開されてたのでまとめて感想。

7話の冒頭、葛葉の三本松の場面、カッコイイなぁ。冒頭の、刀をスラっと抜くライドウが!
見開きの扉絵が最高。伏せた瞳の美しさは相変わらず。本当にライドウが美形に描かれてて
見るたびにホレボレします。前回、無事に送り届けた少女は影武者でした。ヤタガラスが
連れてきた少女が本当に護衛すべき媛だった。怒る鳴海さんがカッコイイ!おー!
でもやっぱり残念なひと言が(笑)。ゴウトの言葉も良いです。少女の連れていた猫はただの
猫でなくネコマタだった。ポーズが笑える。迫る危機にライドウ、ゴズキとメズキを召喚。
このふたり(ふた魔?)はゲームのOPにも登場してましたね〜。馴染み深い仲魔です。颯爽と
敵を倒したライドウにネコマタの眼がハートマークになっているっ。

8話と9話は怪事件に絡んだ遊郭を舞台にした続きものの話し。扉絵が毎回毎回カッコ良くて
シビれる。星命くん、重箱三段のお弁当が早弁て・・・(汗)。彼は情報専門なんですね。
想像で赤くなってるとこがかわいい。ライドウに友人が出来て何か嬉しいなぁ。なんだろう
この気分(笑)。帰ってくるとヒメさんはオルトロスと一緒にビルの入り口で待っていた。
オルトロスと一緒にいられるのがうらやましい。個人的にかなりお気に入りの仲魔です。
ちょっとモフモフしてる感が。偵察に残してきたポルターくん達、おんなの戦いに震える。
更に饅頭につられてすっかり浮かれてました。またも暗闇の怪事件。現れた蜘蛛の悪魔。
ジョロウグモの迫力に圧倒された。

9話、偵察任務にしっかり失敗してライドウに泣きつくポルターくん達がかわいい〜!
次がんばる〜。綾女はコワいけどカッコイイよなぁ。初登場時から気になるキャラ。
舞台が舞台なだけに、かなり全体的にドロドロなストーリーが展開してます。でもこの
雰囲気もゲームの世界のひとつ。蜘蛛の悪魔の正体は意外な人物だった。ライドウの前に
姿を現したジョロウグモがめちゃくちゃ恐ろしい。悪夢みそうなコワさ。でもどこか美しい。
髪の流れも体の線も、妖艶で凄惨な美しさを感じさせる。だからこそ余計に恐ろしい。
ライドウが召喚したアルラウネも負けず劣らず美しい。非情になれ、とのゴウトの言葉に
意を決して斬った・・・。最後のアップのライドウの表情がとてもキレイで見惚れる。
ついに姿を現した、謎の秘密結社コドクノマレビト。覆面に黒髪の人物は一体何者か。
続きが楽しみだ〜。こんなクオリティ高いものをただで読めるなんて贅沢だなぁ。
綾村切人さんの絵、ホントカッコイイです。



          

葛葉ライドウWebコミック 5、6話感想

葛葉ライドウのWebコミック「葛葉ライドウ対コドクノマレビト」5、6話読みました。
5話では謎のベールに包まれた麗しの弓月君高等師範学校が登場。ライドウの秘密の
学園生活を初めて見てしまった。普段のライドウのクールな言動が面白い。「猫じゃ
ありません。ゴウトです。」とか言うセリフに思わず笑った。剣道の授業後に面を
とったライドウの美しいこと。すごい美形に描かれてるなぁ。今回の事件調査の
協力者は学園の中に。学友にもデビルサマナーが。登場した少年がかわいいメガネくん
だったのでちょっとビックリした。高名な陰陽師の子孫である安倍星命くん。彼と
一緒に入った喫茶店それいゆ(だったと思う)がまた趣があって良いですね〜。何故か
異様に大食いな星命くんでした。謎の少女の護衛。チリンと鳴る鈴の音に見た赤い
炎に包まれて燃える屋敷・・・。また新しい怪事件に巻き込まれてゆくライドウ。

6話では冒頭から繰り広げられる激しい高速バトルが大迫力で最高だった。スゴイ構図
で描かれる息をもつかせぬ攻防。鳴海さんが借りた車がどんどん大破していって。
空を駆けて斬りかかるライドウの勇姿に釘付け。召喚したのはオルトロスとモコイさん。
わーモコイさん出た〜。やっぱモコイさん最高ッす。ライドウの刀の鍔がよく見ると
ヤタガラスの印っぽくなってる。全てが終わり、無事に護衛を果たしたライドウと
鳴海さん。こぶしを合わせるとこ良かったなぁ。でもこれでは終わらず、最後に
訪ねてきた少女は一体??

全体的に細かく黒っぽい雰囲気がスゴクいいですね。限られたページ数の中で全力
で描き切ってる勢いを感じる。とにかくライドウのカッコ良さにホレます。動きとか
ポーズとかみんなカッコイイ。綾村切人さんの切味鋭い絵柄が素晴らしい。この
世界観にとても合ってると思うなぁ。これ書籍になるかな。拡大とかフルスクリーン
モードとかいろいろ出来るんだけど、どうもはじが見切れてるような気がして。
前の話数を見返すのもページぱらぱらめくるのとは違うので、出来れば本のかたち
でちゃんと読んでみたい。



          

葛葉ライドウ ミニドラマ第3弾配信

葛葉ライドウのドラマCDキャストによるオリジナルミニドラマの第3弾が数日前から
配信されています。今回は約3分。しかも2ver。舞台は鳴海探偵社。鳴海さんと
ゴウト先生の会話になってないやりとりが面白い。ゲームでも鳴海さんにはもちろん
ゴウトの声は普通の猫の鳴き声にしか聴こえなくて、という場面がありましたが
それを音声で再現してる感じ。ふたりの攻防(?)が笑える。それにしても鳴海さん
ヒマだなぁ〜。普段の鳴海さんて・・・と思わずにいられない。
そしておまけバージョンの「普通の人にはこう聞こえる」も面白い。当然こちらは
猫の鳴き声しか聞こえない。でもさっきのゴウト先生のセリフを思い出すと鳴き声
が妙にリアルで。最後にライドウがやってきてからのふたりの反応がまたいい。

ドラマCDの発売、もうすぐですね〜。実はライドウの声がイメージと違ってたら
購入は見送ろうかとも思ってたのですが、このミニドラマ配信で杉田智和さんの
ライドウがかなり自分のイメージと近かったので買おう!と決めました。



          

葛葉ライドウ ミニドラマ第2弾配信

葛葉ライドウのドラマCDキャストによるオリジナルミニドラマの第2弾が早くも
配信されています。今回は5分以上あります。出演はゴウト先生とライドウ。
お馴染みのBGMに中田譲治さんの美声が〜〜。ゴウト先生の美しい威厳のある声に
しばし聞き惚れてしまった。内容がコメディっぽくてかなり楽しい。ゴウト先生の
ライドウへの人付き合いに関する指導?。猫の習性に耐えられないゴウト先生が
かわいい!ライドウの杉田智和さんも前回よりもたくさん喋っています。
あぁーこんな感じなんだぁ。けっこうイメージ通りのライドウかも!
前回は一言だけだったからよくわからなかったけど、自分のイメージにかなり近い
感じがしました。無口で無表情なライドウ。わかる。ドラマCDがホント、楽しみに
なってきました。

葛葉ライドウドラマCD公式サイト

葛葉ライドウ ミニドラマ配信

葛葉ライドウのドラマCDキャストによるオリジナルミニドラマがメイトTVで配信開始
されたとのことで早速聴いてみました!探偵社が舞台ということで、登場するのは
もちろん鳴海さんとライドウ。初めて聴いた鳴海さんの声。子安さんが鳴海さんを
演じていることに、単純にうわぁと思った。ゲームの中だけのキャラが喋ってるのが
今はまだ不思議な感じすらする。明るく軽妙で気さくな雰囲気の鳴海さん。そして
肝心のライドウは!セリフは少しだけしか聴けないだろうなと思ってましたが、
本当に「はい」の一言だけだった。でも、でも、杉田智和さんのライドウの声!
聴けて嬉しい。ちょっと興奮したです。こんなかたちで一足早くキャストさんの
声を聴ける機会があるなんて思ってもいなかった。第1弾ということで、これからも
このオリジナルミニドラマは配信されるみたいで発売までの楽しみが増えました。
次回の出演者は誰かな〜。ちなみにドラマといっても3分ほどのプロモーションの
ようなものです。

葛葉ライドウドラマCD公式サイト

葛葉ライドウWebコミック読みました

デビルサマナー葛葉ライドウのウェブコミックを読みました。○ァミ通の公式サイト
で無料公開されているもの。タイトルは「葛葉ライドウ対コドクノマレビト」。
現在2話まで配信されていて、第3話も近いうちに公開されるようです。読みきりかと
思ったらそうではなく、内容的に続いています。謎の人物が出てきて非常に気になる。
描いているのは綾村切人さん。絵がとてもキレイで細かくて、そしてカッコイイ!!
ウェブ上ではなく、本の形でちゃんと読みたいなぁと本気で思う。それくらい絵が
カッコイイです。アクションシーンの動き、必殺キメ技の場面、見開きの迫力とか
スゴイなぁって思った。軽くグロテスクな表現もこの作品らしいし、時代を感じ
させるような雰囲気もある。ゴウト先生も鳴海さんもいい感じです。ライドウは
クールでイメージ通り。仲魔ももちろん出てきます。続きがかなり楽しみ。これは
将来的に本の形態になるのかなぁ・・・。出来れば書籍化して欲しい。文字が
小さいと(特にルビ)読みにくかったりもするし、手にとってじっくり見てみたい。

葛葉ライドウ好きな方にはおすすめのコミックです。イメージ壊れるようなことは
特にないと思うし、迫力あってカッコイイですよ!

葛葉ライドウドラマCDキャスト発表

もうずいぶん前から告知されていた葛葉ライドウのドラマCDの詳細がやっと発表
されました。もう途中で、この話しは無くなったのかとすら思ってました・・・。
仲魔が出ていろいろ面白いコメントが掲載されていたティザーサイトが公式サイト
としてオープンしています。

前編、後編の2枚組みということにビックリした。2枚かぁ。6千円近い出費になる
わけですね・・・。でも嬉しいけど。前編の発売は8月26日予定。そして待ちわびて
いたキャスト発表。葛葉ライドウの声を一体誰がやるのか??すごく気になってた。
主要キャストはこちらの方達です。(サイトには他キャストも出てます)

葛葉ライドウ  杉田智和さん
業斗      中田譲治さん
鳴海      子安武人さん

ライドウが杉田さんというキャスティングには正直ビックリしました。個人的には
冷たくクールな雰囲気だけど、どこか子供っぽい部分もあるような口調を想像して
いたので。これはどんなライドウになるのかちょっと想像つかなくて面白そうです。
ゴウトの中田譲治さんと鳴海の子安さんはピッタリな感じ。特に鳴海の子安さんは
セリフのイメージにすごく合ってる。いかにも飄々とした感じがする。
オリジナルストーリーとのことで、ライドウがどんな事件に挑むのか、発売が今から
とても楽しみ。仲魔たちの活躍にも期待したいなぁ〜。

葛葉ライドウ 3週目終了!

「葛葉ライドウ対アバドン王」やっとやっと3週目が終了しました・・・。
これで建前、正直、ニュートラルの3種でEDできた。最初はEDが3つあるのかと思って
たら正直とニュートラルは同じEDだった。ニュートラルは調整がけっこう大変でした。
最後に決定される部分でもセーブからやり直したし。そしてついに別件依頼も全て
達成できました(涙)。最後の「帝都の守護者」、マサカド戦はキツかった。4,5回は
説教部屋送りになった。突然強い攻撃が繰り出されるので、自分のスキルではまともに
正面からバトるのは難しいと判断して、申し訳ないと思いながらルシファーやメタトロン
やライダーにがんばってもらって自分は逃げ回り続けてスキ狙い。ようやくHP0にもって
いくことが出来た。アカラナ回廊でのルシファーとの戦いも大変だったけどさすがに
3回目だし、むしろ回廊の中を進んでいくほうがどきどきした。アスラおうもルシファー
もマサカドも仲魔にして、最終決戦はここまでくるとだいぶラクでした。とにかく
ルシファーが強い!さすが閣下。もう閣下とマサカドの後ろをついて行く感じだった。

総プレイ時間は350時間越えてます。よくやったなぁ・・・。悪魔合体。別件依頼。
武器の作成。自分と仲魔のレベル上げetc。本筋のストーリー以外にやりたいことが
たくさんあって飽きない。ここまでプレイしてもまだ作成できてない武器がたくさんある。
今回も天沼矛、陽皇覇剣までしか作れなかったし。サマナーランクは気づいたら全て
クリアして、恐れ多くも最高の称号をいただいていた。最初は本当に自分にプレイ
できるのだろうか?と疑問に思いながらも購入して、「こりゃダメだサマナーさんよぉ」
な感じだったけど、プレイするたびに少しづつコツが掴めてきて、ここまで出来た。
何でもやってみるもんだなと思う。特にこのゲームは一人で戦うのではなく仲魔と
一緒に戦えるのが大きな魅力。仲魔の力に頼ったり、合体技もあるし。心強い。
最初は虫が苦手とか思ってたのに2週目になったら平然と倒しまくって、他の人に
擬態してお金もらいにいったりして。慣れってすごいな・・・。

こうゆうゲームを初めてプレイしてスゴク楽しかった。とにかくライドウは世界観とか
セリフの面白さとかキャラのカッコ良さとか魅力的な仲魔たちとか、本当に面白い要素が
たくさんあるゲーム。一言では語れない良さがある。次回作が出たらぜひまたチャレンジ
したいゲームです。とりあえず今はドラマCDが楽しみ。ティザーサイトの内容がかなり
頻繁に変わるので今回は誰だ?と思いながらいつも見てる。発売日が近づいたら
イッポンダタラとかに「オマエら買エエェェェ!!」とか言われそうだなぁ。
「よろしくな?よろしくな?」とか(笑)。



          

葛葉ライドウ やっとルシファーに会えた

「葛葉ライドウ対アバドン王」まだ熱血プレイ中です。現在3週目の最終章。
3週目にしてやっと念願のルシファー閣下に会うことが出来ました。
"七つめのラッパと永遠の王"燃えさかる炎の中から現れた閣下の迫力ある姿に感動。
BGMもカッコイイ!閣下の攻撃容赦ないな。手下達はアリオクはアリオクで倒し、
ベルゼブブはメギドファイアの銃撃で。クー・フーリンには物理で活躍してもらった。
閣下との謁見はすぐに終了してしまった感じがして、ぜひまた近いうちにお会いしたい
気分だった。

"地に落とされた竜"いよいよ閣下と直接バトル。大魔王ルシファーと紅蓮ルシファーと
交互に戦う。いっぽうのルシファーは閣下が天界にいらしたときの姿?神々しい美しい
姿に眼を奪われた。もう手を止めてじっくり見ていたい感じだった。しかしぼけっと
見てたら即効やられてしまう。必死にコキュートスと絶対零度で攻撃攻撃攻撃。真剣に
夢中でバトってたら2度目で勝利できた。もっと苦戦するかと思っていた。ちなみに
1度目は閣下の悪しき輝きに魅了された仲魔にむしろ止めを刺された気がする・・・。

ニュートラルですすみながら建前派に調整してヤタガラスからの依頼"超国家的重要依頼"
でアスラおうとも戦えた。休むヒマもなく繰り出される突進とマハラギダインにマリンカリン
そしてテトラカーン連発でうまく攻撃できず、耐えの戦法。呪殺精神無効のセイリュウ
とペイルライダー(新月、虫無しのフィーバーでやっと仲魔にできた最初のライダー)
で真空刃とマハザンダインで必死にくらいついた。バトル後の選択が意味深だ。
戦いに赴くを選んだ自分って・・・。いや、本人はやっぱりバトりたいんだと思ったから。
これで残す未達成の依頼はふたつ。もう一度閣下と戦い、そしてついに最後のマサカドへ。
あっそういえば保食神の肝がいまだに手に入ってない。頼むよ石神様〜。何度300円
みついだことか。他にも仲魔の強化とか新しい武器の作成とか、いろいろやりたいこと
残ってるので、まだ終われそうにない。いつまでプレイし続けるんだろう・・・。