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2012年4月1日 テンプレートのデザインを変更しました。

2011年12月1日 他ブログからこちらに引っ越してきました。

移転してきた過去記事の記号などの環境依存文字は”?”など
文字化けして表示される場合があります。
また、レイアウトの改行位置がおかしかったり、~や○などの
表示も今までと違うので、へんな形式になってる箇所が
あるかもしれません。

参考過去記事
2011年12月1日 移転してきました

しろくまカフェ 第7話

しろくまカフェ 第7話  感想

いきなりダジャレからきた。モテ期って動物からみると繁殖期・・・。パンダくん
が何やってるのか全然わからなかった。あれでイケメン、優しい、面白い、って
スゴイな。女子たちのリンリンの扱いがハンパない。それにひきかえ半田さんは。
「リンリンは僕のこと必要ないでしょ」、ってパンダくんのセリフが良すぎる。
パンダくんとシロクマくんで半田さん改造計画スタート。デパートで洋服選び。
ネコ耳はちょっとキツいな・・・。似合うのは結局つなぎか。シロクマくんが普通の
クマの着ぐるみキチキチで着てる姿がかわいい。「お財布、持ってきてない」、の
一言がかわいい~。何故かデパ地下へ。どんどん最初の目的とズレてきてるよ。
また半田さんのお財布からお金が飛んでいった。無邪気に遊ぶパンダくん。
そしてシロクマくんまでペンギンに乗ってた!。「100円、100円」に笑ったー。
改造人間にはなってないと思う。ラマさんの美声が聴こえると一気にテンション
上がるな~。動物たちにはモテモテの半田さんでした。

ペンギンさん、華麗なスケーティングでかいて~んジャ~ンプ。免許とれた~。
良かった良かった。テーブルぱしぱししてる手がすごくキュート。免許の次は
ドライブデートの予行練習。いきなりシロクマくんが採点し始めた。待ち合わせ、
不合格。ペンギンさん、汗タラリ。デートの免許もいるわけですね。今日の
シロクマくんはデートの教官ということで。免許への道は険しそう。次の課題は
会話。シロクマくんがおさげに帽子で女の子になるところ笑える。「私をホメて」
が面白くて。ヤダ~ペンギンさんたら~、手の爪ブッサー刺さった。あぶない。
櫻井さんの、シロクマくんの声で、なおかつ演技してる女子口調というのが
楽しい。背景が曇ってゴゴゴって感じになるとこも笑う。必死なペンギンさんも
かわいい。お昼は回転寿司に。まだおさげ姿だ。なんのかんの言いつつ、
シロクマくん、すごいお皿の数。どれだけ食べたんだ。海を見るつもりが、
なかなか辿りつけず。着いた時にはもう夜。告白の練習までさせられた。
ペンギンさんの災難のような予行練習もやっと終了。デート免許もとれたよ!。
でもやはり、デートには誘えないのだった・・・。

予告のシロクマくんのトボけたオチがいつも面白い。撮影場所もだんだんと、
ここドコ??という感じになってきてるし。

ナンジャのイベントのカフェメニューがすでにいくつか公開されてる。
どれもかわいいな~!。

緋色の欠片 第7話

緋色の欠片 第7話 絆の綻び  感想

いきなりドライ謹慎処分。アリアの周りもいろいろあるらしい。珠紀の布団の柄まで
紅葉だ。学校、後ろの席の拓磨はいない。廊下ですれ違った人物は、もう謎の
少年ではなくなった狗谷遼。紅い瞳はやはり魅力的で惹かれる。鋭い目つきがいい。
いつもの屋上の扉を開けてもいつもの風景はなく、誰もいない。後ろから声をかけ
られて振り返れば、みんなが立ってた。珠紀の”良かった”の言葉に四人の表情が
変わる。怒りを露わにする拓磨と真弘先輩。自分たちは玉依姫のための道具。
壁を作り拒絶する真弘先輩の言葉。涙をみせても彼らが態度を変えることはなく、
閉ざされたドア。放課後、こんな時にひとり待っていてくれたのは祐一先輩。
彼岸花にトンボ。秋の夕暮れを実感。祐一先輩の言葉もまた悲しい。それでも
そっと頭に置かれた手は優しい。

珠紀、眉を上げてる時の表情が、ゲームでもこんな感じなんだろうか。昨日
あれだけキッパリと強く拒絶されたのに元気な珠紀。ゲームでもこんな感じ・・?。
テキストと立ち絵で見るのと、音声ついて動いてる映像で観るのとは相当
違うだろうと思うのだけど。「今のままだと負けちゃうからです」ってケロッと
した声で言ったのはちょっと驚いた。ここらへん、ゲーム未プレイだと微妙に
ニュアンスがわからないなぁ。真弘先輩の言葉に続けて言おうとしたのは、
「そんなだから」、負ける、と。慎司くんが真っ先に受け入れて、自らロゴスの
潜伏先を探ることに。祐一先輩は図書室。拓磨と真弘先輩もようやく調べ物を
手伝うことに了承してくれた。

カエルがロゴスの屋敷にもやって来てる。三番目の従者は最初は別の人物。
黒い封筒の手紙は密告のような文面。ロゴス内部に不穏な動きがあるようで。
ツヴァイ、カッコイイな~。また神社にやって来た芦屋の前には卓さんが。
卓さんの眼の鋭さ。普段の穏やかさと全く違う。その場に珠紀たちも。ばば様
のほうから出向いて、みんなで話しを聞くことに。芦屋は典薬寮に属する人物。
封印を維持するために協力したいとの申し出が。どう関わることになるのか。
今回のラストは拓磨。最後のアップのところ、デレた。これからはみんな
好感度アップ状態のセリフがくるのか~。作画頑張って欲しい・・・。

デビルメイクライ4 ED

デビルメイクライ4、最初の1周目はサラッと流そうと思っていたのに予想外に
時間がかかり、ようやくEDムービーに辿りつきました~~。HDコレクションから
続けてここまでやっているのに、未だに操作に慣れないとかどうゆうことだ。
ラスボスに叩きのめされる以前に、自分のアクションスキルの低さに心が折れ
ました・・・。だがしかし!ネロからダンテをやるといきなり余裕な感じになる。
ダンテすごく強い!。さすが歴戦のデビルハンター。アクションもカッコイイし、
ノリノリだし。あ~やっぱりダンテいいなぁ。新しい武器が出てくる場面が今回も
すごくカッコ良くて楽しくて最高。パンドラにはさすがに笑った~。このアイデア、
最初に考えた人マジでスゴイ。結局、自分では一度も最終形態(?)に出来な
かったけど。スーツケースを持って歩いてるのがとてもいいと思う。デザインも
カッコイイ。ルシフェルを手にする場面にも笑った。あのバラが面白くて。
ダンテは全体的にコミカルな場面が多く、いい大人なんだけど、やんちゃな
面を失ってないのがとてもステキでした。そしてネロをプレイするとまた苦戦
する、という・・・。

ネロは最後まで好青年でキリエも王道なヒロイン。爽やか過ぎるカップル。
ちょっと照れくさい初恋みたいな?。テレビでCM流れてるゲームの主人公と
ヒロインて、ほとんどこんな感じなんだろうなと思った。このあたりさわりない
爽やかさ加減が今までのデビルメイクライシリーズとはかなり雰囲気違う。
個人的にはダークでゴシックで大人なほうが好きだな。大人といえば、
グロリアがセクシーで魅力的だった。ジェイソン・ウーがデザインした
インテグリティのドールそのものって感じで。ダンテと戦うの楽しみにして
たんだけど。もう一戦交えた後だったような(笑)。

そしてまた最初に戻ってじっくり2週目やろう、としたその前に、バージルと
ダンテの双子兄弟がどうにも気になって、もう一度3に戻ってアタマからプレイ。
今度はノーマルに挑戦するぞ!。意気込んで始めたはいいものの、早くも
ミッション3のケルベロスでつっかえた。何コレ全然勝てないYO・・・。
再び自分のあまりのダメさ加減に打ちのめされつつ、イージーに切り替え。
あーいつになったらアクション得意になることやら。まだまだ道は険しそう・・・。

黒子のバスケ 第5話

黒子のバスケ 第5Q おまえのバスケ  感想

負けた黄瀬の茫然とした表情と涙に釘づけになってしまった。まさか泣くとは
思わなかった。後ろから蹴り飛ばす笠松先輩がまたいい。キャプテン同士の
爽やかな握手の裏で、監督同士はすごい対称的でちょっと笑える。ひとり涙を
洗いながす黄瀬の元に緑間が声をかけてきた。黄瀬、いやそうなカオしてる。
緑間、やっぱり個性的で面白いキャラだ。「~なのだよ」って話し方がいい。
小野さんの声ステキだなぁ。手にしたラッキーアイテムのカエルのおもちゃが。
似合う。メガネキャラはやはりメガネを押し上げるポーズが魅力的すぎる。
帰り、みんなで何か食べて行こうって話しになったのにお金が全然なかった。
通り過ぎたトラックの文字を見て、突然少女マンガ顔になるリコ。斜線入って
落ち込んで歩いてるみんなの後ろ姿が良い。特大ステーキ、制限時間内に
全部食べられたらタダ。みんながステーキと格闘する場面がとても面白かった。
黒子、あっという間に離脱するし。ひとりモリモリ食べてる火神。やっぱりか。
まさに文字通りの肉食系。

黒子がステーキ屋出たところで待ち伏せしてる黄瀬くん。よっぽど話したかった
ということで。黄瀬くん、いいなぁ。5話観て今まで以上にすごくいいと思った。
黒子と話す場面もとてもいい。他のみんなはいなくなった黒子を探してる。
みんなで一緒に帰るのがルールなんだろか。中学の頃を振り返る黒子のセリフが
とても印象的。黄瀬の火神分析のセリフも興味深い。いつか必ずチームから
浮いた存在になる、か。真面目な話しの途中で、いきなり火神が黒子ドついてきた。
いつの間にか、隣のストリートバスケの揉め事に参加してるよ黒子~。
黒子と火神と黄瀬の三人で不良相手にプレイするとこが、三人ともすごく
生き生きしてて楽しそうで良かったな~。終わった後で、火神に怒られる黒子の
拗ねたような口調がかわいい。そして黄瀬くんは最後までキラっとしたプリンス
でした。「いつも光とともにある。それがおまえのバスケだろ」。カッコイイセリフ。
黒子の表情、スゴイな~~。なんて眩しそうな、特別なものを見つめる瞳・・・。
黒子はあとでしっかりリコから逆エビの刑に。EDにも肉が登場してて笑った。

坂道のアポロン 第5話

坂道のアポロン 第5話 バードランドの子守唄  感想

薫くんと律っちゃん、思いきり気まずい雰囲気・・・。完全に避けられてるのが
悲しい。淳兄さんの家はケーキ屋さんだったのか。淳兄さん、やることなすこと
みんなカッコ良くて困る。百合香と何だかいい雰囲気になってるし。千太郎の
妹が作ってる雪だるま、かわいいな。糸電話で薫くんと一緒に遊んでる場面が
すごくいい。そこから突然、律っちゃんの声が聞こえてくるとこも。好きな人が
いると正直に言われた。ガラス越しに去ってゆく薫くんの影。ぽつんと残された
糸電話・・・。千太郎に声をかけられても素っ気ない態度で、律っちゃんに話し
かけられても、顔を上げようともしない。悲しい・・・。

夜、薫くんの部屋の窓ガラスを叩く音。窓を開けると千太郎が目の前に!。
登った木から部屋のなかに飛び込んできてビックリした。練習に誘われたけど、
薫くんは「もうあそこには行かない」と。戻ってきていたお父さんから渡された
元家政婦さんの手紙。お母さんの居場所がわかった。お母さんに抱かれて写真に
写ってる子供の頃の薫くんがものすごくかわいらしい。母親に会うつもりはない、
という薫くんの言葉に、見失ったら死ぬほど後悔すると、すごく真面目な顔で
言う千太郎。それぞれに抱えた境遇ゆえにわかることも多い。千太郎の言葉に、
薫くんの想いは。突然ドアノックされた!。この体勢はさすがにマズい。これ
どう見ても襲われてるし(笑)。

お母さんに会いに東京へ行く。白いコートだ。どうして自分が目にする
黒髪メガネの男の子はみんな白のコートなんだろう。符号が合い過ぎてる。
席に向かったら千太郎が!。薫くん、驚愕。ひとりですっかり考える人の
ポーズになってる。ふたりのささやかで微笑ましい列車の旅。律っちゃんが
作ってくれたお弁当。涙を浮かべて食べる薫くん。せつないよ・・・。淳兄さんの
下宿を訪ねたら行方不明?。扉には百合香からのたくさんの手紙。千太郎に
見られないよう慌てて押しこんで隠した。下宿の雰囲気が時代を感じさせる。
いきなり下宿生たちと干物にお酒にお水で宴会。でも水と思って飲んだのは?。
薫くんがすごい上機嫌で笑い上戸になってる姿が面白い。「恋愛と違って、
友情ってのは一生もんだからな」。沁みる言葉だ。

翌日、土砂降りの雨のなか、現れたお母さん。とても久しぶりの母との再会。
お母さん、想像と本当に違った。気さくで優しい感じ。急に涙を見せるところも
最後にはふたりで大笑いするところも、せつないけどあたたかくて優しい。
駅でお母さんに渡したジャズのレコード。練習して歌って、また必ず会いに
来るからと。別れを惜しむ間もなく、ドアは閉まり、走り出す列車。遠ざかる姿。
最後の言葉は・・・。思わず涙が出そうになった。東京に来て、母親に会えて
本当に良かった。そして薫くんがまた練習スタジオに来てくれた。律っちゃん
にも明るく挨拶してくれた。本当に良かった・・・。

しろくまカフェ 第6話

しろくまカフェ 第6話 感想

パンダくん、ダイエットを決意。ペンギンさんは相変わらずムクムクしてます。
ダイエットにすかさず本日のダジャレが。すべり台が崩壊するとか、いやそんな。
「生まれた時からおっさん体型」にウケた~。パンダくんの理想の体型、ドリーム
パンダが笑える!。丸い後ろ姿が今回もかわいい。ロッキーのパロに笑い止まらず。
パンダダンゴって何入ってるんだろ。常勤パンダさん、すっかりメタボってそんな。
パンダの名前の由来を聞いて、ショックを受けるパンダくん。お客さんの声が
巻き戻しされて「メタボー!」に変換された・・・。常勤パンダさんのセリフがまた
笑えるな~。横にゴロゴロしてる姿がかわいくてたまらん。「やれば出来る子」、じゃ
なかった・・・。歌ってるとこも何回も木に登ってるとこもかわいいよ。ダイエットに
頑張るパンダくんの後ろでパンダダンゴを食べ続ける常勤パンダさん。パンダくん、
見事にダイエットに成功!。しかし、常勤パンダさんが・・・さらにメタボってました。

もう最初のフーッフーッから笑った~。なぜにいきなりダースベイだー。ワルな
気分でストロングコーヒー。パンダくんには苦過ぎた。アイキャッチがすごく
面白い!。夜、シロクマくんがグリズリーさんのお店に連れて行ってくれることに。
パンダくん、ワイルドの勉強。ネオンの街を通り過ぎ、トンネルを抜けると、そこは
まるで外国のようなオシャレな雰囲気のバーだった。お店にいる動物たちが
明らかに違う!。猛獣館て笑う。わー!グリズリーさん!!カッコイイ!!。
ひと目で、いやひと聴きで?ホレました。中村悠一さんの声、すごくいい。
「ちょっと焼いてこいよ。日サロで」。シロクマくんとの会話に笑った。風貌も
セリフもホントにワイルド。ヘルシーなものもソフトドリンクもないんだ。さすが。
「そう?」と言うシロクマくんの声がすっごく優しくてステキだった。そして
ワニが谷山さん!。すごい適役。しゃがれ声が~。シロクマくんのダジャレの
「若づくり?」が良かった。グリズリーさんとシロクマくんの会話がとてもいい。
最後までカッコイイグリズリーさんでした。シロクマくんに背負われて帰途につく
パンダくん。優しい口調にすごく和む。最後のオチがまた最高。何でも形から
入るパンダくんが。

今回からEDがグリズリーさんの歌になってた!。てっきりシロクマくんや
ペンギンさんが先かと思ってた。毎月、毎月変わるそうで楽しみ。
次回予告、後ろにさり気なくフラワーズが。ここは一体どこなんだろう?。

緋色の欠片 第6話

緋色の欠片 第6話 対決の行方  感想

それぞれの決意を胸に迎えた決戦の朝。OPが一部変化してる?。美鶴ちゃんの
料理スゴイ!。美鶴ちゃん、かわいいな。乙女だな。珠紀は芦屋と再会。ここで
待っていたんだろうか。清乃ちゃんのおじさんて、この人だったのか。これは
全く知らなかったのでちょっと驚いた。拓磨は珠紀の後ろの席で、いつもと
変わらずクロスワード解いてる。お弁当が重箱だ。豪華、そして美味しそう。
「カーツ!」にちょっと笑った。みんなに頭を下げる珠紀。真弘先輩、いいこと
言った!!。と、思ったのに先生見てニヘニヘ笑ってた・・・。ホント面白いな。
また三人の反応が笑える。珠紀、少しづつカミサマが見えるようになってきた。
社に手を合わせ、決意を固める珠紀。美鶴ちゃんが霊符持ってきてくれた。
祐一先輩が珠紀に問うひと言が、なんかとてもいい感じだった。

夜、みんなで封印場所へ。珠紀がつまずくと、すかさず支える祐一先輩ステキ。
ちょっと寝てたけど、それもかわいい。闇の向こうの気配。アリアとその従者たち。
バトルスタート。みんな戦う相手しっかり決まってる。ツヴァイと戦う真弘先輩、
逆に反撃された!。拓磨とアインは共に打撃での戦い。激しくぶつかるふたつの拳。
ドライの前には祐一先輩と慎司くん。慎司くんをかばって祐一先輩が!。
フィオナを追う卓さんも苦戦。みんな次々と傷ついてゆく。珠紀、おーちゃんに
促されて霊符を使った。三枚の霊符の力が敵を打ち倒してゆく。勝ったのか?
と思ったら、地面をえぐるほどの力でみんな跳ね飛ばされて倒れた。強大な力。

アリアの言葉に珠紀は反論するも、この場所の宝具を受け渡すことを決断。
ふたつめの宝具もとられてしまった。その様子を木陰から見ている紅い瞳。
美鶴ちゃん、珠紀の覚醒と何か関係があるようで気になる。カエルかと
思ったら、それで情報を送ってたのか。最後の言葉「そろそろ動くか」って
どうゆうことなんだろう。清乃ちゃんのおじさんがどうゆう関係者なのか
未だに謎。みんなの前で膝をついて謝る珠紀に、五人のせつない表情が・・・。
今回の最後のメッセージは謎の少年(とりあえずこの呼び方で)。やっぱり
こうゆうキャラなんだー。ゲーム未プレイだからやっと今になってちゃんと
声を聴けるのは嬉しい。意味深なセリフがさすが謎の少年!て感じでした。

デビルメイクライ4  プレイ開始

Devil May Cry 4 PLAYSTATION 3 the BestDevil May Cry 4 PLAYSTATION 3 the Best
(2010/09/22)
PlayStation 3

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デビルメイクライHDコレクションで1から3までプレイして、あまりに面白くて
すっかりハマってしまい、GW前に4買ってた。休みなくすぐに4を始めました。
すでに開始して数日、今たぶん半分以上進んだ。続けてプレイすると、映像の
美しさに圧倒される。PS3でこんなにもクオリティ上がったんだ!というのが
感動的にハッキリわかる。髪の毛とか瞳とかスゴイ。これを見てると、1~3も
全てのムービーを現在の技術で元から制作し直して欲しいと思うくらい。4は
かなりムービー多い。ちょっと進めるとムービーの繰り返しな感じ。物体を
破壊するようなムービーでは、実際プレイしたかったと思う場面も。

4の新しい主人公ネロは表面上強がってるだけで、純粋で一途な少年て感じ。
ダンテとはかなり違う雰囲気。ちょっと美少年系な感じだし。そしてネロの前に
謎の男として登場するダンテはすっかりアメリカンなおじさん風。個人的には
2のダンテが好みだけど、3のダンテがそのまま年齢を重ねたと考えると自然。
むしろ2が異質な感じ?。自分の趣味はアメリカンではなく、完全にヨーロピアン
ゴシックであることを再確認。何にしてもカッコイイことに変わりない。お馴染み
のキャラも、よりグレードアップして登場して嬉しいかぎり。ストーリーが進んで
いくと、今までの話しとしっかり繋がってることがわかって!あの武器が出てきた
時は興奮した!スゴク嬉しかった!。

ネロの武器、レッドクィーンはカッコイイんだけど、イクシードのチャージが
上手く出来なくて(汗)。でもデビルブリンガーは強力。敵によって攻撃が
変化するのも面白い。映像がハイクオリティなのでバトルも迫力。最初、どう
戦っていいのかよくわからないボスもいるので、これは1周では終われない。
もう今からやりこむ気まんまんなので、どんどん進めてる。にもかかわらず、
グリップ掴んでスナッチで移動するのが難しくてまいった・・・。序盤と中盤の
ある地点で、移動のコツとタイミングがなかなかわからなくて相当な時間を
ロスしてしまった。ホント情けない。自分にもっとゲームスキルがあれば・・・。
そんなギリギリする感じまで含めて面白いというか、やみつきになるというか。
とにかくいろいろ楽しい。早く先に進みたくてうずうずするー。

黒子のバスケ 第4話

黒子のバスケ 第4Q 逆襲よろしく!  感想

第1クォーター終了。火神の言葉に「ちょームキになってたよ!」と声そろえるとこに
笑った。なんか自信なさげな火神に黒子がドスッと腹に突き入れるのがいい。ちゃんと
お返しされた。黄瀬をふたりの連携で見事にかわした!。次は黒子からキャプテン。
3ポイント決めた後にメガネ上げて、ちょっとは見なおしたか一年、とか言ってるのに
ふたりとも全く気にしてなかったー。メガネキャラのメガネ上げポーズはテンション
上がるな~。火神と黒子が呼吸合わずに簡単にミスするとこも面白い。ギャグへの
切り替えがいい感じ。「ふたりでなら戦える」って言うとこ、すごくカッコ良かった。

黒子に後ろからボールをとられ、高さでは火神に叩き落とされて、どうする黄瀬
という展開になったところでアクシデント発生。黒子が負傷。大丈夫、と言いながら
ふら~パタリ。ケガの手当てを受けて横になったまま。黒子抜きで戦うしかない。
作戦に、でも!と食い下がる火神。キャプテンついにキレた。ニッコリ笑顔で
黒いセリフ吐いたよー。ここかなりウケた。何度もリピートして観てしまった。
心の本音ダダもれのキャプテン最高。試合の流れのなかで2年チームの紹介。
みんなユニークな個性。

いきなり、リヤカーに引かれて緑間登場。すごく面白そうなキャラで期待大。
声、小野さんだし!。手と口元だけでまだ顔は見せてない。いい演出。リコの
言葉に反応して黒子の手がピクッと動いて、立ち上がった。「約束しました。
火神くんの影になると」。やはりそうくるのか。このタイミングでGRANRODEOの
OPとか、気分的にすごい盛り上がる。見せ方がホント上手いなーって思う。
黄瀬がスピードアップして決める描写もスゴイ。ますます白熱していく試合。
ギリギリの攻防。時間はどんどんすぎる。この高揚感。最後に黒子がシュート?
いや違う、火神のアリーウープだ。滞空時間の長さで黄瀬に勝った!。
そしてブザービーターで決めた!。黄瀬の茫然とした表情が・・・。

展開の早さ、劇伴のカッコ良さ、動きの良さ、スピード感、いろいろな部分で
とても魅せるアニメだと思う。夢中で見入ってしまう面白さ。次回予告のセリフも
何だかいろいろスゴイな~。そして前回、エンドカードにはもうツッコまないと
書いたけど、早くも撤回。これはアレだ、完全に確信犯ですね、そうですね。
ここまで堂々としてるとむしろ潔い。潔くていいと思う。

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